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The crooked Tailor / NARROW COLLAR OVER SQUARE SHIRTS (sold)

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2025.09.13

お試し中のシャツ(来春入荷予定)とCOMOLIのメッシュTを中に着て、CLASSのデニムワークパンツにSONOMITSUのボタンブーツ。シャツは着まくったけど良い雰囲気になってきた。好きだなぁと思う。まだ暑いからメッシュTをインナーに使うと快適。CLASSはいつの間にかペンキが付いていたけど、それはそれで良いか。今日はなんとも疲れた日だった。来られる人来られる人が『考えます。』ばかりだった。期待すると落ち込むので、考える=いらない。と思っているけど、なぜだろうと考える1日だった。土曜日なのに落ち込むよ。

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COMOLI コモリ / コーデュロイ ドローストリングパンツ (sold)

『今まで無かったのが不思議ですね。』とお客様。ドローストリングにコーデュロイ。何ら違和感もなく、ここに馴染んでいます。ウエストがゴムとドローコードの快適だけど、だらしなく見えないドローストリングパンツ。ややワイドだがコーデュロイの重みでストンと落ち、程よくスッキリしているようにも見える。冬にしか使う事が出来ない特別な素材と最高の日常着が合わさった、冬の特別な一本になりそうな予感がします。

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コーデュロイ ドローストリングパンツ

Kota Gushiken / THE FACE OF C INSPIRED BY B (sold)

刺繍とも違うしプリントでもないし、ニットにこのように絵のような(絵と言ってよいのかな?)ものを描くって、よくよく考えてみるとすごく不思議で、ユニークで、面白い。Kota Gushikenのニットを知ってからもうすっかり数年経ってたくさん見てきたのに、なぜか今回の顔を見て改めてその凄さに唸った。一見すると無地のシンプルなニットの裾に、ごろんと横たわる彫刻家のブランクーシからインスピレーションを得て生まれた柄。なんとも不思議な光景で、同じように首を傾けたくなるし、忘れがたいほど印象的で、かっこいい。顔に使われている糸とボディーカラーのバランスがすごく好きで、この2色を選んだ。それと、いつも通りとても心地の良いニットです。顔はぼやりと優しいのに着ると全体をキリッと締めてくれる1着です。

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THE FACE OF C INSPIRED BY B

OMAR AFRIDI / BALLOONED COCOON COAT

たっぷりと贅沢な生地使いで丸みを帯びたコクーンシルエット。とても可動域が広くて動き易いのですが、体が入ると不思議と収まりがよく見えるコートです。今回はポリウレタンのジャガード織。凹凸による陰影とデザインの違和感が心地よく、素材がコートを引き立てているように感じます。

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BALOONED COCOON COAT
¥ 193,600 (tax in)

OMAR AFRIDI / SLANTED CREWNECK JUMPER

触り心地はカシミアのようで、着心地はジャージーのように伸縮性があり、素肌に着たいと思えるほど気持ちの良いニットです。まさかウール100%だとは思いませんでした。非対称なデザインはどの角度から見ても新鮮でした。今季のテーマOBSESSHIONでは”クラシックな形にほんの少しの違和感を与えることで、まるで新しいものに生まれ変わる。そして、『普通ではない普通』を組み合わせることで、言葉にできない心地よさが生まれる。”とありました。まさにその通り、と思ってしまうセーターでした。

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SLANTEDCREWNECK JUMPER
¥ 110,000 (tax in)

OMAR AFRIDI / ARTICULATED DRIVERS KNIT SWEATER (sold)

ドライバーズニットというクラシックな要素とSF的でユーモアを感じると同時に、自然な柔らかさも感じる。そんな考えが右へ左へと行ったり来たりする中で、ふと我に返り、「あ、これはOMAR AFRIDIだ」と感心する。無機質で幾何学的な要素を備えながらも、生地からは柔らかく有機的な雰囲気が漂う。例えば、無機質で機能的な要素を持つ力強い服はあるし柔らかくて心地よさを持った生地を使った優しい服もある。しかし、このニットはそのどちらかに偏ることなく、両方を絶妙なバランスで併せ持っている。どちらかに思い込んで試着すると裏切りに近い感情を受ける。その異なる要素が、同じ空間に自然と収まっているのだ。そんなドライバーズニットは新しくてやっぱりSF的でユーモアがある。

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ARTICULATED DRIVERS KNIT SWEATER

2025.09.12

daisuke tanebeのブラックデニムにTシャツ。PETROSOLAUMのエレファントブーツを履く。もう九月も半ばだというのにTシャツがちょうど良い。

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2025.09.11

seya.のプリントTシャツにクルーキットのデニムパンツ。そのみつのボタンシューズを履く。鞄は最近毎日Kingsleyのトートを使っている。初めは慣れなくて使いにくいかな?と思っていたが馴染むとめちゃくちゃ快適になった。いっぱい入るし、肩から掛けられるし、出張もずっとこれで行っている。次の春は色を別注してみた。これも使おうと思っている。

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2025.09.10

今日は東京出張の日。今年の出張は特に暑いので、毎回renomaのタンクトップに何か羽織るというスタイルにしている。展示会場では試着をするので、結局脱ぐし、外を歩いている時にタンクトップ一枚になってもこれならいける。もう一枚欲しいと思うくらい使える。なので、タンクトップを着てCLASSのデニムパンツ、クルーキットのシャツジャケットを着ることにした。きみえは前の日に着る物を決める。僕はそれが苦手でいつも起きてから決める。たまに決めれなくて焦ることがあるけど、今シーズンはrenomaのおかげで焦ることはなかった。

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2025.09.08

COMOLIのメッシュTシャツにヴィンテージのカモフラパンツ、AFOURのCODEを履く。靴を改めてみると結構良い感じにボロボロになってきた。そろそろ新しいのも欲しいなと思う。

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2027.09.07

written byのTen button shirtsにオマールのショーツ、CONLEADの靴下にそのみつのボタンシューズを履く。和紙は長袖でも暑くない。どの季節でも着れるからかなり使える。どうにかまた再販できたら良いなと思う。今日久しぶりに林さんが来てくれた。京都に移転される前ぶりだった。入ってくるなり、『靴下しか買え無さそうですけど、これにします!』といきなり靴下を買ってくれた。LILY1ST VINTAGEの古いエプロンを前に購入してくれていて、『今も祇園のお店の入り口に飾ってますよー』と嬉しかった。見てみたい。まだお伺いできていないので、行こうと思った。お連れさんも古いものがお好きだそうなので、出してなかったイギリスロイヤルアーミーのリネンのカバンを出した。ものすごいオーラがあるので、たまーにしか店頭に出していなかった逸品。『近々入荷がありますよ。』というと『絶対見に来ます!』との事。

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