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BLACKBIRD / TOILE SHIRT

シャツでもあって、羽織でもあるTOILE SHIRT。赤という人、オレンジという人、ピンクという人。人によって感じ方が異っていました。そんなチェックはフランスのアンティーククロスを想起させられました。暑くなると結局Tシャツを着てしまいます。でもちょっと物足りなく感じる時や室内が寒いことが多くあります。そういう時に羽織たいと思いました。暑い時はカバンに忍ばせます。

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TOILE SHIRT
¥ 62,700 (tax in)

BLACKBIRD / OPEN COLLAR SHIRT

少し卵色、光沢があってドレープが効いていて柔らかそうな、優しい雰囲気のシャツだなと感じました。シルクが少し入っています。なるほど、と納得しました。試着してくれたお客様は『ガーゼみたいに柔らかい』と言われています。生地はまるで料理みたいです。隠し味みたいな感じで少しな違いから大きな違いが生まれる、そんな気がしました。襟の刺繍もかわいいです。マーブル色のボタンも良いアクセントです。

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OPEN COLLAR SHIRT
¥ 59,400 (tax in)

BLACKBIRD / OPEN COLLAR SHIRT

お客様とこの洋服を見上げて、模様に見えるわけでもなく、しっかりと描かれているのにごちゃごちゃしていないというか、なんというか….?と眺めていた。きっと色を使っていなかったり筆圧だったり全てのバランスとかなのかな?”好き”って最強だなと思って私も眺めた。すっごく心地よい生地はコットンとシルクが混ざっていて、柔らかい。オープンカラーなところが緊張感の無さみたいなところもそのバランスに混ざっている。

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OPEN COLLAR SHIRT
¥ 79,200 (tax in)

BLACKBIRD / PULLOVER SHIRT

春といえばシャツをイメージします。きっとメインとなるシャツをBLACKBIRDで様々なデザインを選びました。それぞれ個性があり、どれも違った印象になります。たくさん欲しくなってしまうかもしれません。

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PULLOVER SHIRT
¥ 57,200 (tax in)

2026.02.22

今日の着用品はPROJECTby.HのLARRY、OLIVER CHURCHのシャツ、daisuke tanabeのジャガードデニム、PETROSOLAUMのサイドゴア。

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OMAR AFRIDI / 5 PKT TROUSERS

『普通は10%くらいしか入ってないと思うけど20%かぁ、だからこんなに柔らかいんやね。』とこのデニムを触ったお客様が言われていました。カシミアが入っています。デニムなのに肌が喜んでいる、そんな感じです。オンスはそこまで高くありません。軽やかに、心地よく穿けます。形は定番の5 PKT TROUSERS、太過ぎず、細過ぎず。腰回りはすっきりと。少し足長に見える気がして気分が良いです。同色のステッチでミニマムなデニム。どんな風に変化していくのか楽しみです。

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5 PKT TROUSERS
¥ 78,100 (tax in)

COMOLI / コットンリップ ハンティングパンツ

ナイロンでよく見られるリップストップ。あまり見かけないコットンのリップストップを使っています。無数に走るステッチにより素材の堅牢度が上がり、日常的に穿き込めるパンツです。洗い加工が施されており、初めから少しアタリが見られます。これから先の経年変化を想像することができました。休日に、仕事に、あるいはアウトドアに。様々なシチュエーションにCOMOLIは馴染んでくれます。

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コットンリップ ハンティングパンツ
¥ 59,400 (tax in)

2026.02.21

2-3ヶ月に一回韓国から来てくれるKさんが今年初めて来てくれた。Slopeslowのスヌードを付けてくれていた。韓国は毎日-10度らしい。聞くと寒そうだけど、一度体験してみたいなぁと思う。次は韓国に行くと決めている。ちょうどYさんも来られていたので、AVMの石について伝えにくい部分を英語で通訳してくれた。こういう時にたまたま話せる人がたまたま店内におられる事がなぜか多い。英語少しは勉強しないと。SさんがAVMのHOOKを買ってくれた。『ずっと良いなと思っていたんですけど、いつも欲しいものがあるから後回しになってて。』と言われていた。定番品だったりオーダーできるものは、次買おう、次買おうと思っているうちにどんどん先のばしになってしまうとよく聞く。タイミング。まさか気にしてもらっていたとは思わず、すごく嬉しかった。A君は先日誕生日プレゼントを渡して、とても喜んでくれたと報告してくれた。一安心。昨日PERIOD FEATUERSのイベント分の1便目が届いた。早速Tくんが取りに来てくれる。最高峰の500カウント。持ってみても、全く重さを感じない。真夏のシャツして最高だと思った。決して安くはないけど、それ以上の価値と高揚感と心地よさを感じさせてくれそうだ。羽織っている本人もすごく嬉しそうだった。

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Slopeslow / HALF ZIP TOP

90年代、古着屋さんを駆け回って探して着ていた軍物のハーフジップスウェット。去年、お客さんがヴィンテージを着ているのを見て、また着たいなと思っていて探してみるも、なかなか見つからない。あるけどサイズが小さいものばかり。そんな事を思っていると、カウチンと同じようにSlopeslowがタイミングよく作ってくれていた。フランスのリネンとオーガニックコットンの裏毛。初めからクタッとしていて、着心地がすごく良かった。あの固い裏毛を馴染ませていくのも楽しいけど、そこまで着込むのは難しい。だから初めから小慣れている雰囲気こそ今は良いのかもしれないと思った。

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HALF ZIP TOP
¥ 49,500 (tax in)

2026.02.20

今日の着用品はクルーキットのコート、BLACKBIRDのスウェット、daisuke tanabeのジャガードデニム、SONOMITSUのレインシューズ。

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