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BLACKBIRD / SHORT SLEEVE CUTSEWN 04

無地で素材の個性が引き出る感じも好きですが、ププっと笑ってしまうユニークさやちょっとした可愛らしさがなんだか気分だなぁと思う時がよくあります。BLACKBIRDのTシャツはそのなんともいえない気分の時にスッと馴染んでくれています。

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SHORT SLEEVE CUT SEWN 04
¥ 17,600 (tax in)

BLACKBIRD / SHORT SLEEVE CUTSEWN 02

無地で素材の個性が引き出る感じも好きですが、ププっと笑ってしまうユニークさやちょっとした可愛らしさがなんだか気分だなぁと思う時がよくあります。BLACKBIRDのTシャツはそのなんともいえない気分の時にスッと馴染んでくれています。

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SHORT SLEEVE CUT SEWN 02
¥ 13,200 (tax in)

Hyeonjunの日記

僕たちにとって、とても勉強になった3日間でした。試着してサイズが合う合わないではなく、どれが心地よく感じるのか。そこを探し出す感じで、接客されていました。自分はこのサイズを着ているから、となんとなく自分で決めつけている部分がありました。着方や体の特徴は人それぞれ違うし、心地よいと思えるサイズも変わってくるのは当たり前のことで。本当に人に寄り添った作り手なんだなと感じました。彼の洋服のことを皆さん揃って着心地が良いと言われるのは、そんな思いが洋服に込められているからかもしれません。

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2026.06.19

今日は三ヶ月に一回の歯科検診の日。お店を開けてから向かう。徒歩10分くらいだけど汗ばむ。ジメジメ。この時期だけでも北海道に住みたい。保険の関係で口の中の写真を撮らなければならなかった。器具をつけて自分で固定する。きっと変な顔してるんだろうなぁと思う。お店に戻ると何人かお客さんが来られていた。平日の早い時間なのに珍しい。Oさんが久しぶりに来られていて、Kingsleyのカバンを気に入ってくれて様子だった。

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2026.06.16

いつも通販をしてくれるNさんが昨日インスタに掲載したものを購入してくれた。好きなものに反応してくれるのはすごく嬉しい。顔を合わせているわけではないけど、もう何年もやり取りをしているせいか、親近感がある。なんとなく使っている風景を想像する。気に入ってもらえると良いな。昨日メッセージをくれていた方が来店。前回はクルーキットのアロハを買ってくれた。とても気に入っているとのこと。帽子が欲しいそうだ。ハットとキャップがある。お店に来るまではキャップのイメージだったらしい。妻さんからもそう言われていたそう。しかし、何度も試着する度に考えが変わっていく。ハットは似合わない、そう言われていたが正直僕はそんな風には見えなかった。初めて帽子をかぶった時、ちょっと照れくさいし、似合ってないと思った。しかしそれは単なる自身や周りからの見慣れの問題と着用すること自体の慣れなのだと知っている。全く想像していなかった方向へ、それは新しい景色が見られるということだ。お買い物ってそれが楽しくて仕方がない。久しぶりにそれを思い出した。今はいろんな人の意見や情報が簡単に手に入る。だからこそ、お店とはそういう場所でありたいと考えている。

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2026.06.15

もわーっとした1日。この時期が1番疲れる。早く梅雨が明けてほしい。AVMのオーダーが入る。メールでのやり取りだけど、お店にも来てくれたことがある方で何度かオーダーしてくれている。『ジュエリーブランドは数多とありますが、考えを深める中、私自身のルーツでもある北海道との縁もあり、AVMに行き着きます。そして「VINTER(冬)」という名を持ち、どこか氷も思わせる佇まいに強く惹かれました。』とメールをいただいた。僕もあまりジュエリーをつける方ではなかったが、同じようにAVMには惹かれる何かがあり、毎日身につけている。付けたくなるのだ。

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yanghyeonjunとは・・・

日本で作られたコットン、リネン、ラミーの生地。しなやかだけど硬さのある高密度なこの生地は日本でしか作れません。実際に数ヶ月着てみて、こういう体に馴染んでいく素材が好きだなと。裏地はキュプラとかシルクではなく共生地なので、半袖の上から着ても肌触りが良くてベタベタせず快適でした。

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2026.06.13

Tくんが頼んでくれていたAVMのRythmeをお渡しした。パートナーさんとお揃い。あまりバングルはつけないそうで新鮮だと言っていた。2人ともサイズはちょうど良さそうだった。僕はいつかこれの金が欲しいと思うけど、どんどん現実的な値段ではなくなっている。いつか収まるのだろうか?ショーツが欲しいらしい。CLASSのナイロンをお勧めする。良さそうと試着する。『膝上くらいが気分なんだけどなぁ。』と。パートナーさんが『短いショーツだとギラっとした社長がそのまんま仕事のミーティングに来ましたって感じになりそうじゃない?』と。『あ〜』っと僕もTくんも妙に納得する。パッと頭に思い浮かぶ言葉を投げかけられるのはすごいなと思った。

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2026.06.11

日曜日に来てくれたYさんが来店、メールを頂きやっぱりアロハシャツも欲しくなったそうだ。クルーキットは本当に不思議な魅力がある。ハマってしまう人はとことんハマる。手に入れるのも一苦労だから手にした時の嬉しさも大きいのだと思う。最近は海外での仕事がメインだそうなので、また帰国したら来てくれると言ってくれた。接客中に白井くんがお店の中を見ていたので、今いけますよーとLINEする。毎シーズン買ってくれているwrittenのTシャツを見に来てくれた。今度やるyanghyeonjunのイベントの話をして、ジャケットを見てもらうと絶対行きます!と言ってくれた。韓国のJさんも日本最後の日にお友達を連れて来てくれた。韓国に来たら色々案内してくれるとのこと。韓国に行く目的が色々と増えてきた。

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yanghyeonjun in INSIDE MY GLASS DOORS

韓国に拠点を置くブランドyanghyeonjun。彼はニュージーランドで洋服の勉強し、ブランドを立ち上げました。その後韓国へ戻り活動しています。一枚の布への還元という哲学を全て手作業で1つ1つ丁寧に表現しています。

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