本当なら一枚でシャツを着たい所だが、日本の湿度や暑さを考えると中々難しい。シャツを着た時に見えるインナー問題。シャツの素材や大きさによってはあまり見えて欲しくない時もある。コモリのSURPLUSのシリーズから初めてのタンクトップは深めの開きでシャツを着てもほとんど見えず、ボタンの開け方によってチラッと見える程度。まるでシャツを一枚で着ている様に見せられる丸胴のタンクトップだ。素材はカリッとした質感の空紡糸。空気圧だけで撚った糸。空気の力で出来る糸。昔のアメリカ製のTシャツによく用いられていました。このニュアンスがやっぱり良いなと思う。
職業は?と聞かれる時があるのだが、”服屋”と答える。(服だけでは無く靴も鞄もお香も売っているけどね…)と心では思う。で、また心の中で唱える1つのアイテムが増えました。持ち運ぶことはないけれども、部屋でも全ての日常で少し豊かな気分を味わってもらいたい。決して必要はないかも知れないけれども、そういうものこそ少し取り入れるといつもの日常がパッと変わる。それは洋服と同じ気がします。何かの特別な日ももちろん、1本生けるだけでも、いつもの風景が変わります。何も生けてない日でも、存在感のあるVASEです。私たちには”見立てる”という先祖から受け継いだ思想が備わっていると思う。皆それぞれに見立てて使ってほしい。
職業は?と聞かれる時があるのだが、”服屋”と答える。(服だけでは無く靴も鞄もお香も売っているけどね…)と心では思う。で、また心の中で唱える1つのアイテムが増えました。持ち運ぶことはないけれども、部屋でも全ての日常で少し豊かな気分を味わってもらいたい。決して必要はないかも知れないけれども、そういうものこそ少し取り入れるといつもの日常がパッと変わる。それは洋服と同じ気がします。お花を飾るのも良いし、家にある植物の水差し用でも。私たちには”見立てる”という先祖から受け継いだ思想が備わっていると思う。皆それぞれに見立てて使ってほしい。
職業は?と聞かれる時があるのだが、”服屋”と答える。(服だけでは無く靴も鞄もお香も売っているけどね…)と心では思う。で、また心の中で唱える1つのアイテムが増えました。持ち運ぶことはないけれども、部屋でも全ての日常で少し豊かな気分を味わってもらいたい。決して必要はないかも知れないけれども、そういうものこそ少し取り入れるといつもの日常がパッと変わる。それは洋服と同じ気がします。買って聞いた野菜を入れるのも良いだろうし、帰ってきたら付けているアクセサリーや鍵を入れる小物入れとして使っても良い。私たちには”見立てる”という先祖から受け継いだ思想が備わっていると思う。皆それぞれに見立てて使ってほしい。
職業は?と聞かれる時があるのだが、”服屋”と答える。(服だけでは無く靴も鞄もお香も売っているけどね…)と心では思う。で、また心の中で唱える1つのアイテムが増えました。持ち運ぶことはないけれども、部屋でも全ての日常で少し豊かな気分を味わってもらいたい。決して必要はないかも知れないけれども、そういうものこそ少し取り入れるといつもの日常がパッと変わる。それは洋服と同じ気がします。何かを注いでも良いし植物のポットにしても良い。帰ってきたら付けているアクセサリーや鍵を入れる小物入れとして使っても良い。私たちには”見立てる”という先祖から受け継いだ思想が備わっていると思う。皆それぞれに見立てて使ってほしい。
インテリアデザイナーのマリアーナとコンテンポラリーアーティストのエルコ。その2人によってペルーのクスコで2010年に創業したPUNA。ペルー国内のアマゾン地帯や山岳地帯の民族的な伝統工芸品を現代的なアプローチによって再構築しています。全てのプロダクトは手作業で生産され、天然由来のマテリアルのみ使われています。
20年くらい前にゴールドやシルバーのスニーカーが流行っていて、当時は白ばかり穿いていた自分にとっては衝撃だったのを覚えている。必死に歩いて探し見つけたシルバーのスニーカー。まさかAFOURでご提案できる日が来るとは思ってもみませんでした。どちらかと言えばクラシックなデザインのオロンゴにメタリックカラー。古いような新しいような近未来感を感じるような。一見取っ付きにくい様に見えるかもしれませんが、実際に履いてみると決して派手過ぎず、いつものパンツにしっくりくるのです。しかも履き込めば革靴の様な経年変化も楽しめる。(着用しているシューズは2年ほど履いています。)
外の気温は28度。カラッと空気が湿っていなくて心地よい。ずっとこんな感じだと良いのに。と思うが過去の夏を私は知っている。じぃ〜めぇ〜とした蒸し暑い日がきっとくる事を知っている。だから、来る事は分かっているのだから、少しでも快適に楽しく過ごしたいとも思う。で、心地よい衣類を今季も多く仕入れている。
鞄は通勤通学や旅で、荷物を詰め込んで運ぶもの。そんな道具としての役割も大切だけど、一つの装飾品の様な意味合いも持っている様な気がしている。日々使うものだからこそ、自分の個性がより際立ち、その日の洋服との組み合わせを考えてコーディネートができる。それが面白いと思えたらまた違った1日を過ごせるのかもしれない。LE TINGSは真剣に本気で、楽しみながら物作りをしている。使用している素材は使い終わった米袋。米を入れていたのだから耐久性は申し分無い筈だ。コーティングされているPVCも同じくリサイクル。そしてパイピングを施したり、フロントにはポケット2つ、ririzipを使った背面のポケットがある。中はコットンのライナーがありポケットが一つ。何も考えず荷物を放り込める。全て色や柄域も異なり、一点モノなので選ぶのが楽しい。使い易く、面白いけど上品な鞄だ。
鞄は通勤通学や旅で、荷物を詰め込んで運ぶもの。そんな道具としての役割も大切だけど、まるで装飾品の様な意味合いも持っている様な気がしている。日々使うものだからこそ自分の個性がより際立ち、その日の洋服との組み合わせを考えてコーディネートができる。それが面白いと思えたら、いつもと違う1日を過ごせるのかもしれない。LE TINGSは真剣に本気で、楽しみながら物作りをしている。使用している素材は使い終わった米袋。米を入れていたのだから耐久性は申し分無い筈だ。コーティングされているPVCも同じくリサイクル。そして縁にはパイピングを施している。中はコットンのライナーがありポケットが一つ。何も考えず荷物を放り込める。全て色や柄域も異なり、一点モノなので選ぶのが楽しい。使い易く、面白いけど上品な鞄だ。
鞄は通勤通学や旅で、荷物を詰め込んで運ぶもの。そんな道具としての役割も大切だけど、まるで装飾品の様な意味合いも持っている様な気がしている。日々使うものだからこそ自分の個性がより際立ち、その日の洋服との組み合わせを考えてコーディネートができる。それが面白いと思えたら、いつもと違う1日を過ごせるのかもしれない。LE TINGSは真剣に本気で、楽しみながら物作りをしている。使用している素材は使い終わった米袋。米を入れていたのだから耐久性は申し分無い筈だ。コーティングされているPVCも同じくリサイクル。そして縁にはパイピングを施している。中はコットンのライナーがありポケットが一つ。何も考えず荷物を放り込める。全て色や柄域も異なり、一点モノなので選ぶのが楽しい。使い易く、面白いけど上品な鞄だ。
古いフィッシングベストをオマージュしたHAVORJACK。本来はメッシュ仕様のベスト、とても形が良かったので、年中着たいと思って共生地仕様に変更してもらいました。生地は英国はHalley Stevensonオリジナル素材のHYBRID AERO。従来の耐水性を備え、ワックスをほとんど使わないワックスコットン。全くベタっとしておらず、天然のコットンの風合いとワックスコットンの経年変化も楽しめる素材。軽いので肩が凝りません。昔好きでよく着ていたアウトドアブランドの色を思い出しこの色を選びました。ブラウンのレザーとの相性も良く、春夏はTシャツやノースリーブ、秋冬はコートやジャケットの上に・・・そんなイメージだったのでサイズはあえてXLのみに。ちょっと物足りない時にプラスするようなアクセサリーのようなベスト。