
Hyeonjunの日記
僕たちにとって、とても勉強になった3日間でした。試着してサイズが合う合わないではなく、どれが心地よく感じるのか。そこを探し出す感じで、接客されていました。自分はこのサイズを着ているから、となんとなく自分で決めつけている部分がありました。着方や体の特徴は人それぞれ違うし、心地よいと思えるサイズも変わってくるのは当たり前のことで。本当に人に寄り添った作り手なんだなと感じました。彼の洋服のことを皆さん揃って着心地が良いと言われるのは、そんな思いが洋服に込められているからかもしれません。
また、ここで彼の洋服を表現する場を作れたらと思います。皆さんがINSIDE MY GLASS DOORSでお買い物やオーダーをしてくださることで新しいチャレンジができたり、継続することができています。サポートをいつもありがとうございます。
ヒョンジュンに今回思ったことを日記にして書いてほしいと話をしました。今回作ってくれたポストカードに手紙のように書いてくれました。今回来れなかった方たちにもyanghyeonjunがどんな洋服なのか、これを読んで感じてもらえた嬉しいです。




































