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COMOLI / サマーウール 半袖Tシャツ (sold)

暑い夏を少しでも快適に過ごせるTシャツ。全くチクチクしないウール天竺は薄くてとても丈夫だ。それは何年着たらダメになるのだろうかと思うほど。着込んでいくとどんどん柔らかくなり、より快適な着心地になる。ウールには体から出る水分の量によって体温を調節する特性があり、汗を吸ってすぐ乾くのでベタベタした感じがなく涼しい上に冷え過ぎず、汚れたら気軽に洗えて扱いやすい。今回はチャコールです。夏はこのTシャツが無いと困ります。

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COMOLI / KHADIコットン ドローストリングパンツ (sold)

ウエストはゴムとドローコード、裾にもゴムが入っていて中に入れ込んでスッキリさせたり、裾を溜まらせて穿いたり。カディコットンの二重仕立てでとても快適なパンツ。カディコットンはインドの手紡ぎ、手織りの綿を言います。織ムラや節が残っていて、手作業というのを感じられる素材です。インドで使われる素材ですから、きっと日本の気候にもとても適していると思います。暑い夏、サンダルが似合うパンツです。

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COMOLI コモリ / サマーウール 半袖Tシャツ (sold)

暑い夏を少しでも快適に過ごせるTシャツ。全くチクチクしないウール天竺は薄くてとても丈夫だ。それは何年着たらダメになるのだろうかと思うほど。着込んでいくとどんどん柔らかくなり、より快適な着心地になる。ウールには体から出る水分の量によって体温を調節する特性があり、汗を吸ってすぐ乾くのでベタベタした感じがなく涼しい上に冷え過ぎず、汚れたら気軽に洗えて扱いやすい。今回はボーダーとチャコールとエクリュです。夏はこのTシャツが無いと困ります。

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BLACKBIRD / SILVER BANGLE (sold)

シルバー925から成る一本の線で不規則に円を描きながら、絡み合うように形成されたバングルです。型がある訳ではなく一つ一つ手作業で作られているので、表情が少しずつ異なります。まるで一点物のアート作品のようです。少し大きめな作りで素肌とシャツやカットソーの上から付けることを想定しているそうです。一年中好きな時に身に付けられるのは嬉しいです。時計やリングとジャラジャラ合わせたり、潔く一つだけというのも良いかもしれません。

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BLACKBIRD / SHORT SLEEVE CUTSEWN 01 (sold)

久々にイギリスの短編小説を読んでいる。途中気づいたのだけど、最近は良い話だなというのを読んでいた気がする。この小説はダークで不気味な箇所が多いが出てくるキャラクターは憎めない。それで面白い。だいたい(今のところ)洞穴とか地下とか屋根裏とか布団の中とかそういう暗い箇所が舞台。読んでいる中でこういう世界は子供の時から好きだったなと思い出す。明るくてキラキラしていない前向きでワクワクする面白い世界。さて、今年もきっと夏は暑いのでTシャツは気に入ったら仕入れている。歳のせいか元気いっぱいな夏とは少し遠い。前にも書いたけど、ブラックバードのTシャツは夜遊びに行く時に似合う。昼間の元気いっぱいの太陽の下のTシャツというよりは夕暮れ日が落ちてきてからのTシャツがあっても良いと思う。30度超える暑い夏は昼間より夜遊ぶ方が健全かもしれない。もう私たちは朝まで起きてることがキツイけど、あの早朝にちょっとづつ明るくなる頃、真っ黒になった目元とかも気にせず、ウゲーって感じで家路につくあの感じにも似合うんじゃないかなこのTシャツ。と思っている。

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BLACKBIRD / SHORT SLEEVE CUTSEWN 03 ( sold) 

美術館や博物館に行くと、必ずミュージアムショップを覗きます。そこではほとんどの場合、図録とTシャツを買います。そこでしか買えない、その期間でしか買えないというのもありますが、グラフィックが個性的で面白いです。シャツの下にそんなプリントTを着る。そのグラフィックの事は着ている自分にしかわかりませんが、ある意味自己満足で、その満足度が何故か高いのです。このTシャツにもそんなニュアンスを感じました。今年のこの季節だけのTシャツ。そんなBLACKBIRDのTシャツを毎年集めてしまいそうな気がしています。

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BLACKBIRD / TANK TOP BORDER (sold)

夏にもジャケットを羽織るにはどうしたら良いだろうと考えた時、インナーを薄くする。という結論になりました。半袖だろうが長袖だろうが、真夏は何を着ても暑いのには変わりません。それなら暑苦しく見えないジャケットやシャツを、好きなものを着た方が絶対に楽しいと思うのです。そんな時にBLACKBIRDのタンクトップを見つけました。昔古着にあったようなレトロなボーダー、首元や裾からチラッと見せたりあえて透けさせたり。いつものシャツ、ジャケットの印象が変わり、新鮮な気分になれるのではないでしょうか。

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seya. / MEITEI JACKET / LENO CLOTH (sold)

TOTSUKAWAのコレクションの音楽を制作したミュージシャンの冥丁さんの名前の付いたジャケットです。日本の技術である絡み織り。ストライプのシースルー素材で生地の向きがバイアスになっているので、風や動きに合わせて揺らぐさまが美しいジャケット。一枚仕立てなので、風が通り抜け涼しく感じます。

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COMOLI / サマーウール ジャケット (sold)

夏の必需品でもあるウール天竺。Tシャツの生地でジャケットができました。生地をたっぷり使っているので、落ちる感じ、ドレープがとてもキレイです。ウール特有のチクチクは全くなく、暑くなっても寒くなっても快適な状態をキープしてくれます。一枚仕立てなので、カーディガンの感覚で羽織れます。汗をかいても安心、汚れても洗濯機で洗えるから安心。汗っかきの強い味方になれると思います。

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seya. / MUSUBI DROP NECKLECE (sold)

日本には包むという文化があります。荷物を運ぶ為に包んだり、贈り物や借りたものを返す時に包んで返すことがあります。その行為に含まれているのは感謝の気持ちです。そんな伝統的な包む文化を大切に、現代の包みの価値を考える活動をしておられる” HOW TO WRAP “とのコラボレーションです。沖縄のアトリエ”てとてと”で廃瓶からハンドメイドで作られた再生ガラスに革紐で伝統的な結びを行ったネックレスです。透き通った再生ガラスと一本の革紐から成る結び。実用的なネックレスではありますが、アート作品のような魅力があります。お客様は壁に掛けたいと言われていました。それぞれ自由に、所有した人の日常に溶け込んでくれたらと思います。

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BLACKBIRD / SLEEVELESS COVERALLS (sold)

古い時代のワークウェアのカバーオールの袖をカットオフしたベストのような洋服です。袖があると無いとでは印象が変わります。少し暑くても着ることができるし、シャツやTシャツ一枚だと物足りないなと感じる時に着ると落ち着きます。胸にビーズと刺繍で装飾された鳥のモチーフはインドにて手作業で作られています。ボタンを留めると2羽の鳥がキスをするような配置にしたそうです。ボディはストーンバイオウォッシュ加工で使い古されたような雰囲気に。まるでアクセサリーのような感覚で羽織れる袖のないカバーオール。

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BLACKBIRD / STRAIGHT DENIM PANT-HAND PAINTED- (sold)

デザインは定番のStraight denim pantsと同型で、少しテーパードしたシルエット。ウエストに対してはお尻周りにゆとりがあります。だからウエストをジャストにするとお尻が突っ張るという事がないのです。12.5オンスのブリーチ加工したデニム、80-90年代のアメリカ製のデニムの雰囲気を再現したそうです。デザイナーの”好き”が垣間見えた気がしました。その”好き”をキャンバスに見立てたデニムにハンドペイントを施しています。沢山のモチーフがあります。じっくり探してみると”好き”が見つかるかもしれません。

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