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PROJECTbyH. in INSIDE MY GLASS DOORS 

上記の4日間、PROJECTbyH. のHenryとPerryにお越し頂き、AW26コレクションのオーダー会を開催いたします。その前に少しPROJECTbyH.の事をご紹介します。

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PROJECTbyH.

上記の4日間、PROJECTbyH. のHenryとPerryにお越し頂き、AW26コレクションのオーダー会を開催いたします。今回のテーマは”雨”その雨が降る一瞬の儚さ、雨がみせる多様な線を様々なディテールで表現されています。そして、今回から新たにデニムコレクションが加わる様です。私たちにとってもなくてはならない存在で彼らの洋服から感じるストーリーや哲学、背景の全てが奥深く、言葉だけでは簡単に伝えきれません。実際に見て、触れて、着る。その体験をぜひ楽しんでほしいです。先に見せていただいた写真でおっ?!見たい….きっと好きなお客様も多いのでは?と思わすデザインや生地がありました。私たちも楽しみにお待ちしております。

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Nishimaki / Day 1

三連休の真ん中はいつもの週末よりゆっくり時間が流れる。要するに来店が少なくなります。今回はどうしても平日を1日設けたくて、休日の真ん中からスタートになりました。結果ゆっくりとじっくりと理想的な見方をしていただけていて、今のところ1日目ホッとしています(只今18:01)サンダルの受注会と言ってもレザーを選んでデザインを選んでだけではなくて、ご自身の足のサイズに合わせてくれます。甲が高い。幅が広い。外反母趾。扁平足などなど、それぞれの悩みがあるし、人それぞれ大きさは違う。例えば足の甲に合わせて買うと踵の後ろからレザーが思いっきり見えちゃって、見た目がなぁと思ったり、大きく買うものだから、だんだんレザーが伸びて大きくなってしまって歩き方がペタペタなったり擦って歩いたりしちゃう。自分ですら気づいていなくて、こういうものだと思っている方々が多い気がしている。Nishimakiのサンダルは足を測定して作られます。きっと昔、旅に出る時に草鞋でその人の足のサイズに合わせて作られた、その人の為の足の道具と呼べる1足です。

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Serenade_Nishimaki

簡素なデザインが素材の質感を引き立て、履き込んでいく事での皺が入り革の経年変化も楽しめる。幅広い服装と調和し、つっかけの様な気楽さがあり日々の生活に馴染みやすい1足となります。

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Hurry_Nishimaki

基本的にComeflyと同様に固定と解放すべき位置を定め、ストラップを取り除きサンダルらしく脱ぎ履きを容易にしています。蹴り出しの瞬間に親指が充分に伸展できる様な解放感あるデザインは快適な足運びとなります。

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Comefly_Nishimaki

解剖学、運動学に基づいて足の構造、歩行周期毎の筋活動や関節運動を考慮し、固定すべき位置と解放すべき位置を明確にする事で本来の足の動きを阻害せず”歩きやすさ”を追求したファーストモデルのComefly。僕たちも1番初めはこのComeflyを選びました。不思議な履き心地でした。固定されているけど、固定されていない様な感覚。とても開放的な気分です。実際に歩いてみると、足とサンダルが一体になっているのを感じます。長距離を歩いても疲れない。歩くことの大切さ、楽しさを再確認することができました。

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Nishimaki

今回で三度目となるNishimakiのレザーサンダルのオーダー会を行います。元理学療法士としての目線から体に優しい歩きやすさを追求した独自のデザインがとても好評でした。僕たちも初めて履いた時の衝撃は忘れられません。『本気ダッシュできますよ。』という言葉は本当でした。それから少し内面的な部分で変化があったそうです。今までよりももっと1人1人に向き合い、寄り添いながら作ること。生活に必要だから作る。誰かが必要としているから作る。とても自然でシンプルな考え方です。そして2次的な産物として歩きやすく、心地の良いサンダルが生まれるのです。

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” atom “

次回イベントのお知らせです。

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ガラスドノウチ #42

日本の最東端、北海道は根室在住のデザイナーの手によって作られるAVM(アーム)。

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daisuke tanabe

上記期間中、daisuke tanabeの
ポップアップを行います。

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PROJECTbyH.

上記の3日間、PROJECTbyH. のHenryとPerryにお越し頂き、SS26コレクションのオーダー会を開催いたします。今季のコレクションは、「波の流れ」を感情に見立てて表現しています。穏やかでありながらも、時に激しく揺れ動く感情を、服のシルエットや素材を通し丁寧に作られています。台湾は日本よりも気温が高く、湿度もある土地。そこで選ばれたリネンや薄手のコットンは、日本の暑い夏にもきっと快適に寄り添ってくれるはずです。PROJECTbyH. の服は、まるで身体を包み込むような立体的な作りで、着るほどに身体に馴染み、自分だけの一着へと育っていきます。その過程もとても楽しめる洋服なのです。私たちにとって今や欠かせない存在となりました。ちょっと早いですが、夏の準備です。ぜひお越しください。ご来店、お待ちしております。

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PERIOD FEATUERS

今年の夏はどうでしたか?今まで体験した事のない暑さで、何とか着れるものと言えばTシャツやノースリーブでした。40度近い気温の中、歩いていると感じたことがありました。それはジリジリと照りつける日差しが痛いという事。これは逆に半袖だときついと思いました。しかし長袖を着るのもきつい。色々試してみた結果、半袖を着ているのと変わらない感覚で着れたのはインドのカディコットンでした。

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