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BLACKBIRD ブラックバード / SHORT SLEEVE CUTSEWN (sold)

暑い!Tシャツ!太陽!夏! !!!!!! やっぱりびっくりマークが似合う気がする。でも自分たち的にはこのTシャツはそんな が付かないイメージがした。夜遊びに行く時、ちょっとドキドキしてワクワクもする。背伸びしてお洒落をしたいと気持ちになった。昼間の元気いっぱいの太陽の下のTシャツというよりは夕暮れ日が落ちてきてからのTシャツがあっても良いと思う。今日も大阪は35度らしい、昼間より夜遊ぶ方が健全かもしれない。もう私たちは朝まで起きてることがキツイけど、あの朝ちょっとづつ明るくなる頃に真っ黒になった目元とかも気にせず、ウゲーって感じで家路につくあの感じにも似合うんじゃないかなこのTシャツ。と思った。ジャケットの中とか革靴とか時計とかと合わせたりしたいなと…

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COMOLI / サープラス Tシャツ (sold)

なんてことのないTシャツは夏になると着る頻度が増す。しかし、シンプルなあまり心許無い時もある。そんな時はとにかくアクセサリーに頼る。するとアクセサリーを邪魔する装飾があっては困る。ってことでやはりなんてことのないシンプルなTシャツが重宝する。しかし、微妙なところが気になる。首の開き具合や袖の長さ。丈など。もう少し裾が短かったらとか首周りがもう少し開いていればとか、気心地や洗濯などなど…..あれこれワガママになる。で、こんなことくらいはワガママでいたい。良い意味で何も考えず、その日の合わせたいパンツやスカートやアクセサリーなどあなたのスタイルに合わせてくれる。そんなCOMOLIからウィメンズTシャツが届きました。

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リブ タンクトップ (sold)

その日の気分でTシャツだったりシャツだったりブラウスだったり変わる。当たり前のように、首の開き具合が違う。同じように背中の部分の開き具合も違う。脇の開きだって違う。インナーが見えて欲しくない時もあるし、見えて欲しい時もある。チラリと見えてもよれっとなっていて欲しくない。シンプルだからこそ、生地に気を遣いたいし、肌に近いから心地よいものが良い。歳を重ねるほどにそういう事がワガママになるし、そういう事にワガママでいたい。太すぎず細すぎないリブなので、インナーにも1枚で着ても、分厚すぎないので、パンツにインしてもモゴモゴしない。スッキリしているけどしっかりした1枚です。

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COMOLI / カディコットン コモリシャツ (sold)

『もしかすると、リネンよりも涼しいかも。』と購入されたお客様が言われていた。夏を快適に過ごせるカディコットン。インドで手織りで作られている織物。汗をしっかり吸って乾きやすく、透ける程薄くて風が通りやすい。軽くて柔らかく、繊細に感じるけどとても丈夫な生地です。薄いから涼しいという事もあるけれど、素肌に直射日光が当たる部分を減らせる事も重要で、日傘に例えるとわかりやすいかもしれない。肌に日影を作ってあげる、そんなイメージです。そしてコモリシャツ特有のフワッとしたシルエットと夏に着る漆黒。それがまた何とも格好良い。

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Omar Afridi オマールアフリディ / POUCH A (sold)

コートでも使われている同じ生地のバッグで、メッシュ素材が使われている。その生地の特性を生かしたデザインで、そこには決して重くなく軽やかと言えば良いのかな?薄いベルトが付いている。前からオマールのバッグは服みたいなバッグだなと思っているのだが、今回もやっぱり服みたいなバッグ。Omar Afridiは以前も書いたのだけど、この生地やデザインも見て思うのだけど、『未来』『違和感』『心地よい』が行ったり来たりする。

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Slopeslow スロープスロウ / CREW NECK T (sold)

この生地に触れた時、何だか触った(着てた)事のある気がして『この生地ってもしかして〜』と聞いてみると正解だった。思っていた軍物の生地を再現したらしい。当時のものは洗うと縮んで斜行しまくるし、色落ちも凄くて、好きな生地だけど中々大変なカットソーだった事を覚えている。そんなデメリットを解消し再現したボーダーTee。それはもう最高の着心地だ。ガーゼを何層にも重ねた様なモチっとした弾力があり、洗っても洗ってもくたびれなさそうな位しっかりしている。一枚でも、インナーとしても着倒し甲斐のあるTシャツだ。

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un/unbient アン / INT-SK8 (AI+INDIGO) (sold)

藍、インディゴ。その言葉だけで惹かれてしまうのはなぜだろうか。使っていく毎に色の変化が目にみえ自分だけの色に育っていく事は洋服を着る上で他にはない楽しみ方でもある。遥か昔から僕たちには馴染みのある藍やインディゴ。それはもしかするとDNAに組み込まれているのかもしれない。コットンポリエステルのフライス。シャリっとした触り心地で涼しげな素材。ネックは丈夫なバインダーネック。出来るだけ黒に近付けたかったそうで、一点一点手作業で藍染をした後にインディゴを重ねたそうです。遠くから見ると黒、日光に当たると縫い目や所々に青さがほんのり感じられ、経年変化が楽しみな素材である。共生地のHAORIとのアンサンブルもオススメです。

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un/unbient アン / HAORI (AI+INDIGO) (sold)

藍、インディゴ。その言葉だけで惹かれてしまうのはなぜだろうか。使っていく毎に色の変化が目にみえ自分だけの色に育っていく事は洋服を着る上で他にはない楽しみ方でもある。遥か昔から僕たちには馴染みのある藍やインディゴ。それはもしかするとDNAに組み込まれているのかもしれない。コットンポリエステルのフライス。シャリっとした触り心地で涼しげな素材。ボタンレスのカーディガンの様な、羽織り。夏の室内は寒く感じる事が多く、着脱が簡単な洋服があると重宝します。出来るだけ黒に近付けたかったそうで、一点一点手作業で藍染をした後にインディゴを重ねたそうです。遠くから見ると黒、日光に当たると縫い目や所々に青さがほんのり感じられ、経年変化が楽しみな素材である。共生地のTシャツとのアンサンブルもオススメです。

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seya. セヤ / ETERNAL SUMMER SHIRT_MILK FABRIC (sold)

このとろみは何だろうと触ってみる。品のある織り柄にカシミアのような柔らかさ、そしてシルクのような艶。それは触った事のない初めての感覚で。聞くとミルクのタンパク質からできた繊維らしい。動物性の繊維という事は天然繊維。とにかく、ミルクなのだ。羽織ると軽く、独特なドレープが美しい。そして素肌にずっと触れていたいと思うほど柔らかく、タンパク質だから肌にもきっと優しいはずだ。アームは少し太めに全体的にはボックスシルエット。seya.らしい細かな針目で丁寧な作りのシャツ。

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COMOLI コモリ / サープラス タンクトップ (sold)

本当なら一枚でシャツを着たい所だが、日本の湿度や暑さを考えると中々難しい。シャツを着た時に見えるインナー問題。シャツの素材や大きさによってはあまり見えて欲しくない時もある。コモリのSURPLUSのシリーズから初めてのタンクトップは深めの開きでシャツを着てもほとんど見えず、ボタンの開け方によってチラッと見える程度。まるでシャツを一枚で着ている様に見せられる丸胴のタンクトップだ。素材はカリッとした質感の空紡糸。空気圧だけで撚った糸。空気の力で出来る糸。昔のアメリカ製のTシャツによく用いられていました。このニュアンスがやっぱり良いなと思う。

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seya.セヤ / LOOSE T-SHIRT_OASIS (sold)

脇線を後ろに少しずらして立体的に、袖は2枚のパーツで構成し、凝ったディテールのTシャツ。セヤのルックブックを撮影しているJeff BoudreauさんのSiwa Oasis撮り下ろしをプリントしています。フォトTeeはコレ!というものに出会う事が少ない。プリントの大きさや写真や色、全てが気に入ったものでないと難しい。seya.のTシャツは肩先、襟元までの大胆なプリントとオアシスと砂漠の色、写真から空気が伝わってくるようで・・・。一枚でもインナーでも色々な組み合わせを楽しめそうだ。

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COMOLI コモリ / ジャージコモリシャツ (sold)

これからは暑くなっていく一方で、半袖がメインになってくる。でも長袖が着たい時もある。着ないといけない場面もある。室内や電車の中は寒い場合もある。汗っかきの僕はブロードの様なシャツ生地だと汗染みがとても気になって仕方がない。このシャツは空紡糸の天竺で作られたシャツ。天竺という事はTシャツだ。汗をかいても目立たないし、洗濯機でしっかりと洗えるのが嬉しい。デザインのベースはコモリシャツ、ヨークを排除し、生地自体が薄く柔らかいのでよりリラックスした雰囲気に。汗っかきでもラフに羽織れる長袖のシャツ。

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