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un/unbient アン / INT-SK8 WIDE (sold)

汗っかきには辛い季節がやってくる。一日歩き回る日なんかはどんなに薄い服を着てもびしょびしょになる。念の為に替えのTシャツを持ち歩くほどだった。しかしウールTシャツを着るようになってからはほぼ汗が気にならず、一枚で済む様になった。ウールは適切な温度を保ってくれるしすぐに乾く。そして臭いも付きにくく、汗っかきにとっては魔法のような素材。水洗いも可能なので汚れを気にせず着られる。素肌に触れてもチクチクせず、むしろ心地が良かった。ボックス型のハーフスリーヴ、ゆったりして着心地が楽だけど首元はピタッとしているので上からシャツやジャケットを着ても綺麗に収まる。くすんだオレンジ、グレーがかったブラウン、どちらも捨て難い綺麗な色だ。

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COMOLI / カナパ スキッパー半袖シャツ (sold)

出来るだけ肌に当たっていて欲しい、一度着てみると脱ぐのが嫌になっていました。(洗い立てでふわふわしたタオルの薄手のイメージに近い)まるで空気を纏っているように軽くて柔らかい、カナパ(ヘンプ)のスキッパー。ペラペラ過ぎない厚みでサラッとドライタッチな肌触り。全体的にゆとりがあり風が通り抜けて涼しい。着て洗ってを繰り返すと柔らかく馴染んでくれる。暑い夏を快適に、そして変化も楽しむ事ができるでしょう。

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COMOLI / カナパ カーゴショーツ (sold)

出来るだけ肌に当たっていて欲しい、一度着てみると脱ぐのが嫌になっていました。(洗い立てでふわふわしたタオルの薄手のイメージに近い)まるで空気を纏っているように軽くて柔らかい、カナパ(ヘンプ)のカーゴショーツ。ペラペラ過ぎない厚みでサラッとドライタッチな肌触り。全体的にゆとりがあり風が通り抜けて涼しく、ウエストはゴムと紐でこればっかり穿いてしまいそう。着て洗ってを繰り返すと柔らかく馴染んでくれる。暑い夏を快適に、そして変化も楽しむ事ができるでしょう。

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COMOLI / 空紡オックス カーゴパンツ (sold)

空紡糸、空気圧だけで撚った糸。空気の力で出来る糸。昔のアメリカ製のTシャツによく用いられていました。糸自体に膨らみがありその糸で生地にするとドライタッチに。そんな糸でオックスにしたパンツ。カリッとした固さがあり、汗をかいてもベタつくことは無く真夏にも最適な素材。定番のドローストリングのデザインにM44(モンキーパンツ)の要素を取り入れ、ちょっとした違和感が面白いパンツだ。

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COMOLI コモリ / コットンチノ オーバーパンツ (sold)

最近チノパン穿いてないなと思い、探してみるも中々ない。奇を衒ったものではなくてごくベーシックな物が気分ではありました。そんな気分にガチッとハマったのがコモリのオーバーパンツ。軍物がベースのデザインでワイドだが少しテーパードしていて思いの外スッキリしている。粗野感があり良い雰囲気になりそうな生地も気に入った。ウエストはバックルバックでかなり調整がきく。穿きたいウエストの位置でしっかりと固定できサスペンダーを使うこともできる。ズルっと穿いてシンプルなTシャツと、綺麗なブルーのシャツと合わせて夏らしく。色々な組み合わせを楽しみたい。

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COMOLI / 空紡天竺 半袖Tシャツ (sold)

空紡糸、空気圧だけで撚った糸。空気の力で出来る糸。昔のアメリカ製のTシャツによく用いられていました。あの荒々しい雰囲気が好きで今でもサイズの合う古いものを見つけたら買う様にしている。夏は一枚、その他はインナーとして。そうやって着込んで使い古された雰囲気、あのクッタリした柔らかな着心地を味わいたくて着続けているところがある。そんな普通の中の普通のTシャツ。コモリが作るから面白いなと思った。

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un/unbient / EASY TROUSERS_CHECK (sold)

ジャージーパンツの穿き易さとトラウザーズの綺麗さ、どちらもあったら嬉しい。でもそんな都合の良い物は探すと中々見つからない。堅牢でもなく繊細でもない。アンはそんな丁度良い洋服を作ってくれる。リネン、コットン、ウールを使った素材。一度洗いを掛け膨らみを持たせたアンのオリジナル生地だ。スニーカーでも革靴でも、シャツでもTシャツでも。落ち着いたアースカラーに馴染む淡いチェックは合わせ易くて、気兼ねなく使えて、より良く見えるパンツ。あまりにも楽で、ついつい穿いてしまいそうだ。

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CLASS クラス / “C” PRINT TEE (sold)

目に入ってきたのは綺麗な色、そして着古され擦れていった、少しズレたプリント。過去に着ていた記憶のある懐かしい感じがして、見たことある様なない様な。聞いてみるとpool by classとプリントしているらしい。袖が少し短く丸胴。古着のようで、それとはまた違う面白いバランス。生地は薄すぎず厚すぎず、着込んでいくと体に馴染んで気持ちよくなりそうなコットン天竺。一枚で着て、またはシャツの胸元から覗かせたり、色々な組み合わせが楽しめそうなTシャツ。

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COMOLI / コットンジャージ コモリシャツ (sold)

これからは暑くなっていく一方で、半袖がメインになってくる。でも長袖が着たい時もある。着ないといけない場面もある。室内や電車の中は寒い場合もある。汗っかきの僕はブロードの様なシャツ生地だと汗染みがとても気になって仕方がない。このシャツは空紡糸の天竺で作られたシャツ。天竺という事はTシャツだ。汗をかいても目立たないし、洗濯機でしっかりと洗えるのが嬉しい。デザインのベースはコモリシャツ、ヨークを排除し、生地自体が薄く柔らかいのでよりリラックスした雰囲気に。汗っかきでもラフに羽織れる長袖のシャツ。

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un/unbient / THEIR SHIRT (sold)

お店でも何度か展開したテーラード型のシャツ。シャツではあるけどジャケットのようでもあり、着回しの効くシャツ。元々はグレーのコットンナイロンの生地をオーバーダイして少しくすんだイエローに。ドライタッチでサラサラしていて快適な着心地。この生地とデザインのバランスがとても面白いと思い選んだ一枚。女性がオーバーサイズで着用していた事に着想を得て新たにデザインされ、脇にポケットを加えてカバーオールの様な雰囲気にしたそう。以前、LILY1ST VINTAGEの黄緑色のカバーオールをセレクトした事がある。郵便局のユニフォームだと聞いた。その黄緑のユニフォームを皆着て仕事をしている姿を想像した私の頭では、なんとも可愛らしくて映画の世界だった。ユニフォームというのは一見素朴で簡素なんだが、それ故に個性が引き立つ。このシャツはそんなユニフォームを思わせる。Tシャツの上にパサっと羽織るのも良いだろう。自転車に乗る際や、お風呂帰り(湯冷め予防)、ちょっと夜のコンビニへ…何かのユニフォームのように。

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suzusan スズサン / LINEN JERSEY FRONT BUTTON CARDIGAN (sold)

どの季節にもカーディガンがあったらと思う場面が多く、やっぱり買っておけば良かったといつも後悔しているのがsuzusanのカーディガン。お店にいると体がだんだん冷えてきて寒くなり、そんな時にも最適です。同素材のTシャツとのアンサンブルがとても自然で使い勝手も良さそうだ感じました。suzusanのリネンはシャリっとしていて着た瞬間は冷やっとします。着れば着るほどに柔らかくふんわりしてきて、どんどん気持ちよくなり、手放せない一枚になると思います。染めはまだら絞り。グレージュのボディにイエローで。日光だと黄色が浮き出て見えて、少し暗い所だと馴染んで見える面白い組み合わせです。※染まり方は一点一点微妙に異なります。

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suzusan スズサン / LINEN JERSEY SHORT SLEEVE T-SHIRT(sold)

サウナに行って思いっきり汗をかくのは気持ち良いのに、ただ立っているだけで、歩いているだけで汗だくになるのは本当に不快に感じる。不快に感じると余計に汗が噴き出してくる。僕はいつもそうでした。(汗っかきです。)夏は乾き易くて風が抜けるウールやリネンばかり着るようになってからはそのストレスがかなり解消されました。suzusanのリネンはシャリっとしていて着た瞬間は冷やっとします。着れば着るほどに柔らかくふんわりしてきて、どんどん気持ちよくなり、手放せない一枚になると思います。染めはまだら絞り。グレージュのボディにイエローで。日光だと黄色が浮き出て見えて、少し暗い所だと馴染んで見える面白い組み合わせです。※染まり方は一点一点微妙に異なります。

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